適性検査 活用コラム

【追加】セミナー情報

トライアンフでは、月に1~2度、適性検査CUBICのご導入を検討しているお客様向けにセミナーを実施しています。選択の観点、弊社検査含めた検査の良し悪し、活用の幅を弊社コンサルタントがご紹介。少人数制なので、貴社の採用事情に合わせてご説明いたします。

【コラム】適性検査の限界

適性検査の結果データを読んだ上で面接に臨んで評価が分かれたら、適性検査の信頼性に問題があるか、本人が厚いお化粧をして面接をしている可能性が高いのです。

【コラム】適性検査の歴史

世界で初めて、優秀な人材を採用しようと試験を行ったのは、官吏登用試験制度の「科挙」であるといわれています。この試験制度は、19世紀の西洋・日本の試験制度に大きな影響を与えたといわれています。

【コラム】適性検査の利用方法

未来の担い手である社員を採用する採用活動は慎重に進める必要があり、適性検査はそんな時に非常に有用なツールです。また、入社してからも「社員研修」「配属」に対しても有効活用できます。

性格は変わる?

「3歳までの子育てが全て」という説もあれば、「10歳頃までの教育で決まる」とも言われています。
いずれにせよ、大方の性格は子どもの頃に決まるということになりますが、成人後に性格を変えることはできないのでしょうか。

【コラム】適性検査の過去、現在、将来

適性検査は人材の選抜を目的として誕生しました。人材の選抜の歴史は中国の官吏選抜試験である科挙など古くから存在していますが、適性検査の歴史は20世紀初頭にスタートします。科学的な手法を元に、人物を測定する検査が、欧米を中心に続々と研究されました。

【コラム】面接の限界

採用活動において必ず実施されるといっていいのが面接です。
限りある時間の中で応募者の性格や行動特性を見極め、さらに入社動機を高めるとなると、面接には限界があることがわかります。
そこで、限られた時間では知ることのできない応募者の特性を表してくれるのが適性検査です。

【コラム】私ってこんな人間なの!?

突然ですが、皆さんは適性検査を受検したことはありますか?
入社時に限らず、またCUBICのみに限らず、受検のご経験がある方もいらっしゃると思います。
私も自分の受検結果を見たとき「私ってこんな人間なの!?」と思ったのを覚えています。