▼現状把握はもちろん、戦略作成から施策までをフォロー。
離職が続いている、従業員に元気がない、適性にもとづき配置・配属を行いたい…。適性検査CUBICは、人物個々人の資質・キャリア志向を定量化したり、組織・部署単位の傾向や現状の活力を測定したりすることに役立ちます。また、結果から課題を抽出するまでのコンサルティングや、解決のためのツール作成・制度設計・研修まで伴走、課題解決を全力でサポートいたします。

▼例えば、コミュニケーション円滑化にも。
例えば、若手社員がなかなか育たないという問題。この課題の本質には、組織に適合する人材が採用できていない、適性に合ったポジションに配属できていない、上司と部下のコミュニケーションがうまくいっていない、若手社員の自己認識が周囲の評価と大きく乖離している、若手を育てるための優秀な幹部が育っていないなど、さまざまな可能性が考えられます。
 
当然、それぞれに打つべき手は異なり、これらに対してやみくもに施策を行うのではなく、まずは課題の本質を浮き彫りにすることからスタートするべきです。私たちは、このような課題発見のために適性検査を実施したりインタビューを実施したりし、お客様の課題を絞った上で解決のためのオーダーメイドな施策をご提案します。