新卒採用 | 中途採用 | 組織診断”全てで
活用できる適性検査

「ストレス耐性」「性格・資質」「キャリア志向」
「コミュニケーション力」「組織活力」・・・
採用・組織場面のカルチャーマッチングを実現。
適性検査CUBICで、人事・採用を一歩先へ。

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適性検査で課題を解決します

こんなお悩みをお持ちなら。

私たち株式会社トライアンフは、年間1,000社のクライアントに人事・組織・採用に関連したコンサルティング・アウトソーシングサービスを提供しています。採用基準設計や研修、組織改善まで実施してきた事例を活かして、適性検査というツールを用いながらも貴社の採用・人事課題を解決するご提案をいたします。

採用に関する課題

採用したい人物を見極め切れていない、面接官によって選考の精度にばらつきがある、選考・内定辞退が続く、早期離職・立ち上がりに時間が掛かる新人が多い…。適性検査それ自体を活用いただくための支援はもちろん、データを応用した基準設計や選考の振り返り・面接官向け研修や内定者研修までをサポートいたします。

なかでも、近年ご相談いただくことが多いのが内定辞退。せっかく苦労して採用した人材を逃さないためには、個性を見抜き適切な動機付けをすることが重要ですが、経験豊富な面接官でなければこれを見抜くのは難しいもの。例えば、公私の充実に対する関心が高い候補者には、趣味と仕事を両立している先輩の例を紹介すると働くイメージが湧きやすくなり入社動機を強めますが、適性検査CUBICはこのような候補者それぞれの動機付けポイントを可視化する機能を標準搭載しており、担当者の経験値に関わらず面接時・面談時の惹きつけ精度を高めることが可能です。

組織・人事に関する課題

離職が続いている、従業員に元気がない、適性にもとづき配置・配属を行いたい…。人物や組織の現状を定量化・課題を抽出するコンサルティングサポートや、解決のためのツール作成・制度設計・研修までをサポートいたします。

例えば、若手社員がなかなか育たないという問題。この課題の本質には、組織に適合する人材が採用できていない、適性に合ったポジションに配属できていない、上司と部下のコミュニケーションがうまくいっていない、若手社員の自己認識が周囲の評価と大きく乖離している、若手を育てるための優秀な幹部が育っていないなど、さまざまな可能性が考えられます。当然、それぞれに打つべき手は異なり、これらに対してやみくもに施策を行うのではなく、まずは課題の本質を浮き彫りにすることからスタートするべきです。私たちは、このような課題発見のために適性検査を実施したりインタビューを実施したりし、お客様の課題を絞った上で解決のためのオーダーメイドな施策をご提案します。

お陰様で多くのお客様にご満足頂き、継続利用頂いています

適性検査CUBIC トライアンフ顧客データ

1156
ご契約社数
94.0 %
ご利用満足度※1
93.6 %
継続利用率※2


※1:平成28年7月11日(月)~7月31日(日)に実施した顧客満足度調査より、適性検査利用顧客を抜粋して集計
※2:2015年6月より2016年5月迄のご契約状況より算出

営業担当のフォローに驚きました(サービス/500名)

  • 運用する私たちや利用する面接官への細やかな配慮と、私たちの採用の現状を踏まえた提案を頂き導入を決めました。導入後は、面接判断での裏付けや職員育成の手控え資料として活用させていただき、よい変化が起きていることを実感しています。また、適性検査そのものの結果の的確さ、分析の細かさはもちろんなのですが、営業担当者はとても能力が高く親切な方で、診断結果の見方がわからずご相談した際、外出先などからでも最短でご対応いただいた等、驚いたことが何度もあります。また、サポートセンターがあるのでちょっとしたことは相談させてもらっています。適性検査というサービスでここまでフォローいただけたことはほかの会社ではなかったので、今後も利用したいです。

  • カスタマイズ可、対策され辛い…ニーズを満たす検査でした。(メーカー/1000名)

  • 他社の検査よりも性格検査受検時間が短い点や、大手検査のように設問例がほぼ出回っていないために対策され辛い点、分析結果で定量化される項目は40因子と詳細でストレス耐性まで確認できる点に満足しています。また、当社の要望を受けて、部分的ではありますが表示項目や設定基準を柔軟にカスタマイズしてもらいました。求めるニーズを満たしてくれる適性検査です。営業担当の方も、契約締結後の導入時や採用がひと段落した大事なタイミングでご来訪いただき、ときには担当者に交じって一緒に議論したり、診断結果の見方を説明したりしていただいていますね。

  • 手厚いフォロー体制と実用性の高さが気に入っています。(教育/1000名以上)

  • 当社は年に1回の採用試験の際にCUBICの能力検査を一斉実施しており、実施の方法や結果の捉え方等不明点を毎年確認していますが、その都度サポートセンターの方が親切に対応してくれるので安心して利用しています。導入時にも「当社の採用目的に合わせて難易度の高い問題を取り入れたい」とお願いすると、私たちの要望に合わせて問題を応用レベルにカスタマイズしてもらうことができ、助かりました。また、CUBICは他社の検査に比べて対策がされ辛いため、受検者の当日の実力が結果に表れます。事前の勉強で得た知識を測るのではなく、実力を見抜くことができる点は魅力的ですね。フォローが手厚く実用性も備えており、当社にぴったりの適性検査なので、今後も継続的に利用していきたいです。

  • 書類選考にかかる時間、コストを削減。(メーカー/3000名以上)

  • 当社は書類選考の際に個人特性分析の結果を判断材料として考慮し、次のステップである面接に進む候補者を絞っています。CUBIC TRIUMPH Ver.は私たちが設定した基準に対する性格特性5因子の適合度や設定した最大6種の職務適性に対する適合度を一目で確認するためのカスタマイズが簡単にできるので、多くの候補者の評価判定をスピーディに行えるようになりました。また導入後、結果として求める人材像に適合した優秀な人材が採用できており、診断結果の精度の高さにもとても満足しています。運用面について質問や相談をした際には、営業担当やサポートセンターの方が迅速に対応してくださる点も嬉しいですね。当社の採用活動には欠かせない適性検査なので、引き続きお願いしたいと思っています。

  • 定額プラン※で全社員受検まで実施。(メーカー/3000名以上)

  • いつも懇切丁寧にご対応いただいており、助かっています。私たちはCUBICを全従業員に受検させ、社員全員が持っている資質の基準値を明確にし、それを採用時の判断基準として活用しています。他の多くの検査では、一般に受検人数分だけテストを行うとなるとどうしてもコストがかかってしまいますが、CUBICに関しては受検人数に関わらず定額で済むためコスト面は特に、期待を大きく上回る満足度です。引き続き、採用時の判断基準として利用するとともに、何かあったら相談させてください。

  • ※定額プラン(ウケホーダイ)についてはこちらをご覧ください。
    セミナーのご案内やバージョンアップのお知らせなど

    新着情報

    【追加】セミナー情報

    トライアンフでは、月に1~2度、適性検査CUBICのご導入を検討しているお客様向けにセミナーを実施しています。選択の観点、弊社検査含めた検査の良し悪し、活用の幅を弊社コンサルタントがご紹介。少人数制なので、貴社の採用事情に合わせてご説明いたします。

    【コラム】適性検査の限界

    適性検査の結果データを読んだ上で面接に臨んで評価が分かれたら、適性検査の信頼性に問題があるか、本人が厚いお化粧をして面接をしている可能性が高いのです。

    【コラム】適性検査の歴史

    世界で初めて、優秀な人材を採用しようと試験を行ったのは、官吏登用試験制度の「科挙」であるといわれています。この試験制度は、19世紀の西洋・日本の試験制度に大きな影響を与えたといわれています。

    【コラム】適性検査の利用方法

    未来の担い手である社員を採用する採用活動は慎重に進める必要があり、適性検査はそんな時に非常に有用なツールです。また、入社してからも「社員研修」「配属」に対しても有効活用できます。




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